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糖分過剰摂取

前回の更新からいまだに堂上教官へのアツイ想いは消えそうにないです。



かなり重症です。
ただでさえ重症なのに、待ちに待った『別冊 図書館戦争』を読み終えたばかりで、病気は益々やばい。別冊、甘いよ!甘すぎるよ!激甘だよ!



もーほんと堂上教官かっこよすぎて、台詞もツボにはまりすぎて、どうしていいか分かりません。二次元に逃避行。もはやこれは恋だ。笑 


お話の展開はね、そんな好きではないんだけれども、なんたって人物に魅力がある。これが有川さんの真髄かしら。キャラ萌えが特技のあたしにはもってこい。



あーこんな恋がしたい。大事にしたい。大事にされたい。そーゆーの素敵です。




あたしのフィクション界の好きな人ランキングBest3に間違いなく入ります。堂上教官。
(1位は不動の上杉達也ぴかぴかこれは生涯変わらん気する。あとは「BANANA FISH」のアッシュだなー笑)


この出会いはわりと衝撃なので、もう暫くはこの作品にとりつかれていようと思います。アニメも見てみよう!






そんなこんなで三次元に話を戻して。

昨日はJOVC青年海外協力隊の説明会&体験報告会に行ってきました。


高校の頃から興味のあった協力隊。あたしが応募するにしても、就職後、実務経験を積んでからやと思いますが、色々思い悩む日々から脱却するべく行ってみました。


OBOGの方のお話はすごく参考になった。


でも結局のところまた色々考えさせられた。

協力隊は夢見がちな気持ちや憧れだけで応募するものじゃない。現実をちゃんと直視して。
自分に何ができるか。何がしたいか。

たかだか二十代の若者がボランティアに赴いて成し遂げられる事は少ない。それが現実。でもそれでも自分の能力を駆使して、自分が出来る最大限の事にチャレンジするのが大切なんだと感じた。


あたしにできるかな?


まだまだ悶々と考える日々が続きそうです。

有川 浩
アスキーメディアワークス
(2008-04)

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